唇
始めから丸め、「r」の間も軽く丸めたままにする。図は丸めた開始形を示す。
アメリカ式の「or」: 丸めた「or」母音から始まり、r色へ滑り込む。一つの流れる音として保とう。
単語例: north, more, four, door, morning

始めから丸め、「r」の間も軽く丸めたままにする。図は丸めた開始形を示す。
丸めた「aw」のように低中間後ろから始める。それから舌先を上へ後ろへ巻くか、中央を盛り上げて「r」に入る。舌先は口の天井に決して触れない。
長い。r色が到来する前に、丸めた始まりを響かせよう。
"four"と言って、終わりを1秒保つ。唇がまだ軽く丸まった状態で、安定したr色が聞こえるはずだ。単語がr色なしでフェードアウトしたり、舌が弾く感じがしたら、リセットしてもう一度試そう。
「r」を落として"more"が"maw"になってしまうこと、あるいは舌を弾いたり震わせたりしてしまうこと。「r」は保たれた形であり、打撃ではない。
🔊でアプリのネイティブ音声を再生し、🎤で自分の発音を録音して聴き比べることができます。録音データはブラウザ内にのみ保存されます。